僕のんた

オフィスオーガスタ大好き、漫画アニメ大好き。時々落書きもあります。興味があることには片っ端から挑みたい!
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「Dear Girl~Stories~THE MOVIE2 ACE OF ASIA」その4

 DGS THE MOVIE2の配給会社である日活さんの公式サイトに
先日行われた舞台挨拶のレポートが掲載されています!(こちらからどうぞ)

とても細かく書かれていて、その場に行けなかった人も想像ができると思います。
ラジオリスナーならもっと細かく想像できると思います(笑)
取材の方がたくさんいらっしゃっていたみたいで、他にも日テレNEWS24シネマトゥデイなどに
レポートが載っているので是非読んでみてください(*´▽`*)

 ちなみに今日はエアベース担当YAGI84さんが札幌、
エアドラム担当CHANKOさんが新宿、エアベース担当DO-Sさんが名古屋で
「MOBの素人メンバーとDGS THE MOVIE2を観る会」を行われたそうです~。

…真面目に○○担当とか言ってる自分がアホらしくなってきた(笑)


 それでは映画レポの続きを書いていきますよー!
ネタバレしかないので未鑑賞の方はご注意ください!
 そして今さらですが記憶で書いているので抜けている部分もあると思いますが、ご了承くださいm(__)m
来月また見に行く予定なのでそれから修正します!













 前回カンフーを習って教室を後にした神谷さんと小野さん。
雨はまだ降り続いているので屋根のある市場で撮影を始めます。

 まずは楽器メンバーから。
このときボーカルの神谷さんと小野さんは椅子に座って撮影を見てるんですが、
素が出ててなんだかほっこりしました^^
続いてボーカルの撮影に入るためメイクを直してもらう二人。

そこに怪しい人影が…

 現れたのは謎のお面をつけた男!
こっそりやってるつもりでしょうが見る側にはバレバレの動きで
3M愛用のギターを盗んで逃げて行ったのです!!

 ここから映画の空気は一変。急いで追いかける神谷さんと小野さん。
楽器メンバーも気づいて追いかけます。が、男を追いかけて行った二人とは違う道へ。

 一番後ろを遅れてついてくるCHANKOちゃんが、アニメに出てくるような
太っちょキャラそのままだったので和みました(笑)

 お面の男が逃げてきたのはMOBの人気を妬む、
メンバー全員が仮面をつけている中国エアバンドのアジト。
3Mのギターを獲って来れたらバンドメンバーに入れてやると
言われていたのでした。


さて、ここで劇場内がざわめきます。

中国人、つまり外国語なので吹き替えで喋るんです。
ギターを盗ってきた男の声に聞き覚えがー…

ゆーきゃん(中村悠一さん)だ!!!

 更に他メンバーの吹き替えに杉田智和さん、あんげん…じゃなくて安元洋貴さん。
結成直後に活動休止という謎のユニットDG5がここで揃うなんて…!
 劇場のテンションMAXです!ゲストの力はすごいな、と
武道館の黄色い歓声を思い出しながらはしゃいでいました。私もはしゃいだ。

 秋のヨナガでおなじみの代永翼さん、最近ラジオでよく話に挙がる梶裕貴さんも
参加していらっしゃって、本っ当にびっくりしました!

 そして本編に戻って、ギターを取り返すため二人は先ほど習ったカンフーで立ち向かいます!
本格的なアクションで、結構なところまでスタントなしで動かれてるんじゃないかな?と
一緒に映画を見た友人と話していました。

 華麗な技でどんどん敵を倒していく二人。
最後の手段だと中国エアバンドメンバーが呼んだのは、彼らが雇った用心棒のチュンさん。
実はチュンさんを雇った本当の理由はMOBを潰すためだった…!

 ちなみにこちらのチュンさん、フルネームは「ジャッキー・チュン」。
なんとジャッキー・チェンでおなじみ石丸博也さんの吹き替えなんです!!本家!!
 石丸さんの出演については前もってラジオで聞いてたのでまだ驚かなかったんですが、
出演されるということ自体がなんだかもう「どうなってるんだろうこのラジオ(の劇場版)」
と思ってしまいました…(笑)

 チュンさんに神谷さんと小野さん二人がかりで挑みますが簡単に跳ね返されてしまいます。
アクションパートに入ってからの小野さんのオーバーな演技が面白くて(それもお芝居ですが)
シリアスなシーンでも笑いが起こっていたのは内緒の話…
チュンさんの足を二人が噛んで反撃するシーンがあるんですが、
あれはあからさまに笑わされましたww

 反撃されて怒ったチュンさんは本気になり、あっという間に二人はやられてしまいます。
おまけに小野さんが偶然電線をつかんでしまい、
神谷さんも小野さんを助けようとして二人とも感電してしまう。
 ここで爆笑。なんなんだこの超展開は(笑)

 「もうダメか…!?」そう思ったとき、二人の中から不思議な力が湧いてくるのです…!
その力を合わせて一つにし、チュンさんへぶつけます。

「Dear Girl サンダー!!!」

 なんなんだこの超展開は(二回目
脚本(DGSの作家さん)の諏訪さんはこういうものを書かれるセンスが絶妙ですね。

 見事チュンさんに勝利した二人。
決め台詞がまた面白かったのに忘れてしまったのが悔やまれる(:_;)
 無事にギターを取り返したところで楽器メンバーがやっと到着。
「おせーよ」なんて言いながらアジトを後にするのでした。


 まだ終わらない…だと…!?
アクションシーンを書きすぎましたね^^;でも満足!
レポ5つ目でキリがいいので、次回でまとめたいと思います!

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